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外部有識者による研究所内講演会

講演会資料(令和3年度分)

演題

講師(敬称略)

講演日

資料

「サステナブルファイナンスの時代―ESG/SDGs債を中心に」 水口 剛
(高崎経済大学長)
令和3年10月7日
「デジタル第一回戦敗退の日本。次なる戦いのための、日本的組織チャレンジとは何か?」 水野 有平
(PwC Japanグループ デジタル最高顧問)
令和3年10月1日
「サイバー空間と国際政治―サプライチェーン脅威を中心に―」 小沢 知裕
(一般社団法人 先端技術安全保障研究所 所長)
令和3年9月21日
「国際情勢の変化と、日本の取るべき戦略」 宮家 邦彦
(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)
令和3年9月7日
「米中対立の行方と中国経済の展望−グローバルサプライチェーンの再編」 柯 隆
(東京財団政策研究所主席研究員)
令和3年7月21日
「ESG投資を巡る課題」 根本 直子
(早稲田大学大学院経営管理研究科教授/アジア開発銀行研究所 エコノミスト)
令和3年6月22日
「日本のコロナ禍でのデジタル化とその死角」 楠 正憲
(Japan Digital Design株式会社 Chief Technology Officer / 政府CIO補佐官)
令和3年6月3日
「米中対立と中国の経済政策の変化」 梶谷 懐
(神戸大学大学院経済学研究科教授)
令和3年5月27日
「東アジアの高齢化と金融資本市場再考―EBPMと行動経済学の活用―」 木原 隆司
(獨協大学経済学部国際環境経済学科教授/財務総合政策研究所上席客員研究員)
令和3年5月11日
「ディープラーニングの今」 松尾 豊
(東京大学大学院工学系研究科人工物工学研究センター教授/東京大学大学院工学系研究科 技術経営戦略学専攻教授/日本ディープラーニング協会 理事長)
令和3年4月20日
「感染症対策と経済活動の両立:疫学マクロモデルによる分析」及び「経済学を政策に活かすために」 仲田 泰祐
(東京大学大学院経済学研究科/公共政策大学院 准教授)
令和3年4月13日
「Global Commons Stewardshipで日本と世界を駆動する」 石井 菜穂子
(東京大学理事、未来ビジョン研究センター教授、グローバル・コモンズ・センターダイレクター)
令和3年4月8日

 

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