外部有識者による研究所内講演会

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演題

講師(敬称略)

講演日

資料

「コロナ後のタイ情勢:激化する抗議活動の背景と意味合い」外務省大臣官房付(国立公文書館アジア歴史資料センター次長)
  早川 修
令和3年1月27日
「東アジア国際分業と国際通商秩序:2021年の課題」慶應義塾大学経済学部教授、東アジア・アセアン経済研究センター(ERIA)チーフエコノミスト
  木村 福成
令和3年1月15日 
「石橋湛山の財政思想
―戦後の財政破綻と大蔵大臣―」
国家公務員共済組合連合会理事長、
財務総合政策研究所上席客員研究員
  松元 崇
令和2年12月17日 
「EBPMの実践的活用とその意義
これからの時代における積極的運用の必要性」
PHP総研主席研究員、
立教大学大学院特任教授
  亀井 善太郎
令和2年11月26日 
「日本の『教育格差』とコロナ禍」早稲田大学留学センター准教授
  松岡 亮二
令和2年11月5日
「コロナ禍における社会課題解決とインパクト投資」社会変革推進財団 エグゼクティブ・アドバイザー
  安間 匡明
令和2年10月13日 
「ポストコロナ社会に向けたデジタル化の課題」フューチャー株式会社取締役
  山岡 浩巳
令和2年10月2日 
「with/after コロナの働き方の展望」慶應義塾大学大学院商学研究科教授
  鶴 光太郎
令和2年9月3日
「マスメディアの試練−生存の条件」朝日新聞社メディアラボ室長
  穂積 貴弘
朝日新聞社メディアラボ主査
  田森 秀明
朝日新聞社メディアラボプロデューサー
  深田 陽介
令和2年7月30日
「未来の年表 人口減少日本で起きること」一般社団法人「人口減少対策総合研究所」理事長
  河合 雅司
令和2年7月16日 
「野生化するイノベーション」早稲田大学商学学術院教授
  清水 洋
令和2年6月29日 
「上海から見えた日中関係の現状と展望」外務省研修所所長(大使)
  片山 和之
令和2年6月23日

 

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