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国債は「手軽」「安心」
選ばれる理由があります。

元本割れ
なし
1万円から購入可能
1万円から
購入可能
国が発行だから安心
国が発行
だから安心
中途換金も1万円からOK
中途換金も
1万円からOK
0.05%(年率)の最低金利保証
0.05%(年率)
最低金利保証
年12回(毎月発行)
年12回
(毎月発行)
  • ※発行後1年以上経過で換金可能です。
  • ※直前2回分の各利子(税引前)相当額
    ×0.79685が差し引かれます。

ご購入までの流れ

お近くの取扱金融機関をチェック。
手順1

お近くの取扱金融機関をチェック。

口座開設には、本人確認証や印鑑など※が必要。
手順2

口座開設には、本人確認証や印鑑など※が必要。

※本人確認ができる書類(運転免許証、健康保険証など)、マイナンバー(個人番号)が確認できる書類、印鑑等が必要となります。
お近くの金融機関で、口座を開設。
手順3

お近くの金融機関で、口座を開設。

購入の申し込みへ。
手順4

購入の申し込みへ。

国債を購入している人の年齢は?

20代 16%
30代 13%
40代 18%
50代 17%
60代 36%
  • 20代
  • 30代
  • 40代
  • 50代
  • 60代以上
幅広い年齢層で
購入されているね
手軽に始められるので
若い方にもオススメです

「令和2年度国債広告の効果測定に関する調査報告書」より

中途換金のイメージ図を見る
  • 中途換金の特例:災害救助法の適用対象となった大規模な自然災害により被害を受けられた場合、又は保有者本人が亡くなられた場合には、上記の期間に関わらず換金できます。

個人向け国債の
商品性の比較

商品名
変動10年 固定5年 固定3年
特 徴

実勢金利に応じて半年毎に適用利率が変わるため、受取利子が増えることもある。

満期まで利率が変わらないので、発行した時点で投資結果を知ることができる。

満期まで利率が変わらないので、発行した時点で投資結果を知ることができる。

満 期
10年 5年 3年
金利タイプ
変動金利 固定金利 固定金利
金利設定方法※1
基準金利
×0.66※2
基準金利
-0.05%※3
基準金利
-0.03%※3
金利の下限
0.05%(年率)
利子の受け取り
半年毎に年2回
購入単価(販売価格)
最低1万円から1万円単位 (額面金額100円につき100円)
償還金額
額面金額100円につき100円(中途換金時も同じ)
中途換金
発行後1年経過すれば、いつでも中途換金が可能※4
直前2回分の各利子(税引前)相当額×0.79685が差し引かれます。※5
発行月(発行頻度)
毎月(年12回)

※1 国債の利子は、受取時に20.315%分の税金が差し引かれます。ただし「障害者などの非課税貯蓄制度(いわゆるマル優、特別マル優)」の適用を受け、非課税とすることができます。この制度については、税務署などにお問い合わせください。 ※2 基準金利は、利子計算期間開始日の前月までの最後に行われた10年固定利付国債の入札(初回利子については募集期間開始日までの最後に行われた入札)における平均落札利回り。 ※3 基準金利は、募集期間開始日の2営業日前において、市場実勢利回りを基に計算した期間5年または3年の固定利付国債の想定利回り。 ※4 中途換金の特例:災害救助法の適用対象となった大規模な自然災害により被害を受けられた場合、又は保有者本人が亡くなられた場合には、上記の期間に関わらず中途換金できます。 ※5 直前2回分の各利子(税引前)相当額に0.79685を乗じているのは、国債の利子の受取時に20.315%分の税金が差し引かれているためです。

変動10年

変動金利型10年満期 変動10
半年毎に適用する利率が変わる「変動金利」を採用した、10年満期の個人向け国債です。

固定5年

固定金利型5年満期 固定5
発行時に設定された利率が満期まで変わらない「固定金利」を採用した、5年満期の個人向け国債です。

固定3年

固定金利型3年満期 固定3
発行時に設定された利率が満期まで変わらない「固定金利」を採用した、3年満期の個人向け国債です。

「変動10年」の特徴

  • 半年毎に適用利率(クーポン)が変わる「変動金利」を採用。
  • 実勢金利の動きに応じて半年毎に適用利率が変わり、そのときどきの受取利子の金額が増減。
    仮に3年後の実勢金利の水準が現在よりも上昇したとします。固定金利の場合は、受取利子は3年後も変わりませんが、「変動10年」の場合、受取利子は増えることになります。
「変動10年」のメリット
変動金利だから、実勢金利が上がれば受取利子が増える。
最低金利保証(0.05%)があるので安心。
  • 経済環境の変化などにより、実勢金利が変動(上昇または低下)します。

金利変動のイメージ

中途換金イメージ図
  • グラフはイメージであり、今後の金利状況を予測するものではありません。

中途換金について

  • 発行から1年経過すればいつでも中途換金可能。
  • ご購入金額の一部または全部を中途換金することができる。
中途換金の場合の換金金額 中途換金の場合の換金金額

中途換金のイメージ図を見る

  • 中途換金の特例:災害救助法の適用対象となった大規模な自然災害により被害を受けられた場合、又は保有者本人が亡くなられた場合には、上記の期間にかかわらず換金できます。

「固定5年」の特徴

  • 発行時の利率(クーポン)が5年満期まで変わらない「固定金利」を採用。
  • 発行された時点で最終的な投資結果を知ることができ、投資結果(キャッシュフロー)がわかりやすい。 たとえば、「固定5年」の場合、発行時の利率が1.0%であれば5年間1.0%の利子(税引前)がもらえることになります。
「固定5年」のメリット
固定金利だから、発行時点で5年後の最終的な投資結果がわかる。
経済環境の変化などで変動する実勢金利に影響されないため、計画的な資産運用ができる。

「固定金利5年」の金利イメージ

中途換金イメージ図

中途換金について

  • 発行から1年経過すればいつでも中途換金可能。
  • ご購入金額の一部または全部を中途換金することができる。
中途換金の場合の換金金額 中途換金の場合の換金金額

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  • 中途換金の特例:災害救助法の適用対象となった大規模な自然災害により被害を受けられた場合、又は保有者本人が亡くなられた場合には、上記の期間にかかわらず換金できます。

「固定3年」の特徴

  • 発行時の利率(クーポン)が3年満期まで変わらない「固定金利」を採用。
  • 発行された時点で最終的な投資結果を知ることができ、投資結果(キャッシュフロー)がわかりやすい。たとえば、「固定3年」の場合、発行時の利率が1.0%であれば3年間1.0%の利子(税引前)がもらえることになります。
「固定3年」のメリット
固定金利だから、発行時点で3年後の最終的な投資結果がわかる。
3年間という比較的短い期間で気軽に資産運用ができる。

「固定金利3年」の金利イメージ

中途換金イメージ図

中途換金について

  • 発行から1年経過すればいつでも中途換金可能。
  • ご購入金額の一部または全部を中途換金することができる。
中途換金の場合の換金金額 中途換金の場合の換金金額

中途換金のイメージ図を見る

  • 中途換金の特例:災害救助法の適用対象となった大規模な自然災害により被害を受けられた場合、又は保有者本人が亡くなられた場合には、上記の期間にかかわらず換金できます。