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 最終更新日:令和6年4月1日

情報公開法(平成13年4月1日施行)により、誰でも、財務省に対して、行政文書の開示を請求することができます。

開示請求された行政文書は、原則として開示されます。

財務省は、財務省の諸活動を説明する責務(アカウンタビリティ)を全うし、公正で民主的な行政の推進に努めてまいります。

また、情報公開法に基づく開示請求権制度のほか、文書閲覧窓口制度により、閲覧目録に掲載されている文書については、より簡単な手続により閲覧することが可能となっておりますので、そちらもご利用ください。

※財務省電子申請システムの運用停止に伴い、電子政府の総合窓口(e-Gov)を通じた電子申請手続については、平成22年1月29日(金)をもちまして新たな受付を終了いたしました。

そのため、これ以降に開示請求をされる場合は、「行政文書開示請求書」を書面でご提出ください(郵送可)。


文書閲覧窓口制度について

閲覧制度の概要

財務省の閲覧窓口(PDF:47KB)

閲覧目録(PDF:953KB)

問い合わせ先(財務省情報公開窓口)

財務省大臣官房文書課情報公開・個人情報保護室

〒100-8940

財務省情報公開窓口受付時間

東京都千代田区霞が関3-1-1

09:30~12:00  13:00~17:00

TEL03-3581-4111(代表) 内線(5622,5623)

窓口案内図(PDF:47KB)