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財務省の使命

 

納税者としての国民の視点に立ち、効率的かつ透明性の高い行政を行い、国の財務を総合的に管理運営することにより、健全で活力ある経済及び安心で豊かな社会を実現するとともに、世界経済の安定的発展に貢献すること。

 

※ 21世紀の我が国における政府の在り方や役割を展望し、その中で財務省の役割は如何にあるべきかという観点から、新しい財務省のアイデンティティーや政策の企画立案・実施の基本方針として作成したものです。

→ この使命を政策評価のための具体的な政策の目標に置き換えたのが、政策の目標の基本となる総合目標、各分野毎の政策の目標である政策目標です。

 ・「財務省の使命」と「政策の目標」(平成29年3月時点)(PDF:174KB)PDF

 

(参考)財務省設置法における任務と所掌事務

任   務 :   財務省は、健全な財政の確保、適正かつ公平な課税の実現、税関業務の適正な運営、国庫の適正な管理、通貨に対する信頼の維持及び外国為替の安定の確保を図ることを任務とする。(財務省設置法第3条新しいウィンドウで開きます

所掌事務(任務を達成するため必要な所掌事務の範囲):
財政、税制、国庫、通貨、外国為替等(財務省設置法第4条新しいウィンドウで開きます

 

 

○ パブリックコメントの募集について(平成12年11月30日)
○ パブリックコメントの結果の公表について(平成13年1月6日)

財務省の政策