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税関システム(NACCS、CuPES、CIS)の刷新可能性調査結果等について

平成17年3月

財務省関税局



 
税関システム(NACCS、CuPES、CIS)の刷新可能性調査結果等について
 

【はじめに】
 平成15年7月、各府省情報化統括責任者(CIO)連絡会議において、国民の利便性向上、IT化に対応した業務改革を基本方針とした電子政府構築計画が決定され、その中で、税関システム(NACCS、CuPES、CIS)については、業務・システムの最適化の一環として、「レガシーシステム見直しのための財務省行動計画(アクション・プログラム)」に基づき、システムの効率化のための見直し(刷新可能性調査)を行うことになりました。
 財務省関税局では、税関システム(NACCS、CuPES、CIS)の刷新可能性調査を株式会社三菱総合研究所に委託して実施し、本年3月調査が終了しました。
 今後、刷新可能性調査の結果等を踏まえ、税関システム(NACCS、CuPES、CIS)の見直しを進めていくこととしています。
 税関システム(NACCS、CuPES、CIS)刷新可能性調査結果の内容及び今後の見直しの内容については、次のとおりです。

【税関システム刷新可能性調査結果の内容】

 ● 調査報告書(概要)[PDF]
 ● 調査報告書(全文) 
    第1部 NACCS・CuPES編[PDF]
    第2部 CIS編[PDF]

【税関システムの今後の見直しの内容について】

 ● 税関システムの今後の見直しの内容について[PDF]

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